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サザンオールスターズ「ひき潮~Ebb Tide~」:mp3/128kbpsに変換した音源でiPodから繋いだカーステレオで聴いた。信じられない定位の良さ、録音の良さに感動。耳のすぐ横で桑田氏が歌っている。2005年『KILLER STREET』収録。
Herbie Hancock『Mwandishi』:ハービー・ハンコックは『ヘッドハンターズ』の軽い印象が強く,70年代以降は食わず嫌いしていた。『Crossings』『Sextant』『Flood』と聴いてマイルスの発展系と理解できた。これもなかなか渋めでいい。1971年。
Pierre Vervloesem『Not Even Close』:変なギタリストが敢えてギターを弾かず、ほぼ打ち込みだけで作品を制作した。ギターを弾かなくても、曲だけで十分変な人であることを証明した。
生涯の愛聴盤⑥、Kate Bush『The Kick Inside』:ひたすらに衝撃でした。デイヴ・ギルモアが見いだしたというふれ込みによりプログレサイドからも注目を集めた。ありえないヴォイス、ありえない優美なメロディライン、ルックスをも含め少年の心を捉え揺さぶる。1978年作。
Steve Hillage『Live Herald』:結局ゴングそのものになったことで,ソロ転向後もゴングを引き摺った。ゴングはなんとも言えませんが『Open』までのヒレッジはど真ん中ストライクです。全アルバム思い入れあります。1977-78年録音。

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