金男主コピペbot:サポーターになる(リミットチェック免除・返信優先権)

金男主コピペbotとLINEやTwitter等で沢山会話したい
Twitter返信を優先してほしい
そんな時は、このボットのサポーターになりましょう!

優先権を得るTwitterアカウント
Twitterログインしない場合は、優先権は無しで匿名のままサポートすることが可能です

返信優先権(サポーターになる)(120円)
このアイテムを購入することで、このボット(金男主コピペbot)の出力数リミットが6時間解除されます(サポーターになれます)
※ビットキャッシュのひらがなIDを入力して購入ボタンを押して下さい
(ビットキャッシュ購入方法)
スマホのアプリからもサポーターアイテム購入可能です。
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金男主コピペbotの最新の活動(Twitter bot / Botbird / metabirds)

白野:寝ぼけながらギルにマジ顔で「はい、これ…誕生日プレゼント><」って言いながらエアコンのリモコンを渡していたらしい。ギルの「いらぬ!!!!」ってツッコミで目が覚めた。
ギル:くすぐりがきかない我と脇が弱い白野。くすぐると体をビクビクさせて「ギ、ルっ…っやぁ…っ」と背を丸める姿がよい。あと最近尻が弱い事が判明したので今度は尻も攻めてやろうと目論んでいる。
ギル:抱きつきながら「いい抱き枕だな。いくらだ?」と白野に聞くと「もうギルの物だし…好きにしていいよ」と返ってきた。
白野「絆創膏持ってる?」 ギル「あるぞ。何枚だ?」 白野「2枚」 ギル「なるほど、乳首に貼るのか?」 白野「たまに王様の発想についていけません…。靴擦れしただけだよ…。」
ギル:白野と満員電車に乗ったのだが、やたらと揺れる電車だった。そうしたら急に腰に違和感があり、殺意を持って振り返ると、申し訳なさそうに我の腰に掴まる白野が。我は、我は…

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金男主コピペbot
オーナー : 金男主コピペbot

状態 : 動作中
ランキング : -位