ディルケイ博士bot's recent activity

おっ、あれは…唐突に起こった聖杯の不具合によって何故か魔力供給が粘膜接触でしか行えなくなり、止むを得ず接吻でやり過ごしていたがケイネスの芳醇な魔力に酔ってついに接吻では我慢できなくなり、顔を真っ赤にしながら荒々しくケイネスを押し倒し衣服を剥いでいる最中のディルムッドだね。
「イリヤ、僕はね…ディルケイ博士に、なりたかったんだ」「えっ?まだ博士じゃないの?」「とんでもない!確かに僕は今までありとあらゆるディルケイを妄想したし、pixivも全て巡回した。持っていないディルケイ本もない。だけどね、ここだけの話…まだ僕は本を出した事がないんだ」「えーっ!」
「あっ!イリヤもディルケイ見つk「あれはケイディルだよイリヤ…………………………………」「ご、ごめんなさい」「いや、イリヤは悪くないさ。誰も悪くない。強いて言うならば、僕の心の弱さが悪いのさ」
「わぁ!お花が咲いてるー!あれ?でも…どこから咲いてるの?空中?浮いてる?」「ふふ、お耽美ディルケイの周りには、こうして自然と花が咲く。勿論ディルケイとなると薔薇が主流だが、他にも選りすぐりの花言葉を持つ花が散りばめられることもあるね」「綺麗…」「…(でもそろそろ心中しそうだ)」
「うっ…これは」「なになにー?」「ここまで病んだディルムッドを見たのは久しぶりだな。これは病んディルが登場するディルケイだ。ディルケイ発展期によく見かけたよ。病んディルによって誰かが死ぬことは日常茶飯事で、ケイネスの目が虚ろになるラストが多い。まぁ萌えるんだけどね」(片目閉じ)

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