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大切な人の「大丈夫」が 本当か嘘かくらいは 見抜けるようになりたい
傷つくと知っていて近づいたのに、覚悟を忘れるほどにのめり込んでしまう
「あたりまえ」なんてどこにもなかったよ。どうしてもっと大切にできなかったのでしょうか。
君に対する感情が何なのか僕自身にも分からない。 だけど、悲しいことがあった時、寂しい時、一番に浮かんでくるのが君の顔で。君にそばにいてほしいと思うのです。 誰でもいいわけじゃないのです。
振り向いたら、あと一回振り向いてしまったら。もう本当に戻れないと思うのです。今の僕は振り向けない。だって、進むしかないから。きっとずっと君は僕の特別だけど。それは変わらないけど。僕は振り向いちゃいけないんです。

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シュローダー